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割り切り掲示板

 割り切り掲示板で知り合ったJK風専門学生に、筆おろしをしてもらえました。
念願だった素人のオマンコで、一人前の男になれて、一安心しています。
別2の支払いは必要でしたが、納得のいく支払いでした。
見た目JKな専門学校に通う19歳のオマンコは、半端じゃなくきつくて、気持ちの良いものでした。

 29歳で、童貞ってどう思いますか?
自分としては、限界だなって思っていました。
もし、30までに童貞卒業ができなければ、ずっと童貞のまま生活するのではないかと、恐怖心を持つようになったりして。
しかし風俗初体験は、どうしても回避したい。
出した答えは、割り切り掲示板の利用でした。
割り切り掲示板の女の子は、相場額を支払うことで、オマンコを貸してくれる。
童貞でも問題にはなりません。
この方法で、素人と初体験をするのは、最善の具体策だと思いました。

 割り切り掲示板で知り合ったのは、綾乃ちゃん。
専門学校に通っている19歳。
テレビ電話で顔を見せてもらった時、現役のJKじゃないの?って思っちゃうくらい、ちょっと幼さを持つ可愛らしい女の子でした。
「2万円で、初体験させてあげる」
このセリフに、心が爆発寸前になりました。
割り切り掲示板

 ずっと年下の女の子の肉体を使って、一人前にしてもらえるって最高の気分でした。
目の前で見ても、綾乃ちゃん可愛い感じで、胸も大きくて、初体験相手として最適だったのです。
挨拶してホテル向かって、そこで熱い淫らな大人の時間を過ごすことになりました。

 女の子の柔らかい手で、イチモツを触られるのって、めっちゃ気持ち良いものでした。
握り締めて、シコシコやってくる。
手コキだけでも、究極的な気持ちよさ。
さらにフェラが始まれば、その気持ちよさに輪がかかる。
イチモツをしゃぶられて、脳内が真っ白になるぐらいの気持ちよさを味わって行きました。
綾乃ちゃんの軟らかい肉体を触ったり舐めたり、オマンコ観察してみたり、今までやってみたかったことたっぷりやりまくり。
そして、念願の初挿入になりました。
締め付けよすぎちゃって、瞬く間の射精は、さすがに困ってしまいましたけどね。
無事に、初体験に成功しました。

 それ以降、割り切り掲示板の利用を続けています。
もちろん、快楽を目的としてです。
裏垢女子の援交
セフレの探し方

出会い系アプリ

出会い系アプリ、いくつかやってるけど、どれもこれもなんか違うな~って思ってて。
彼氏欲しい、結婚したい、誰かとそういう関係になりたいって気持ちはあるから、頑張ってはいるんだけど、出会い系アプリにいる男ってろくなのがいないよね。
自力でモテないから出会い系アプリってタイプか、タダマン狙いのチャラ男か。
タダマン狙いのはすぐに誘ってくる。誘われて悪い気しないけど、ほいほい誰とでも会う女だと思われたくないから、焦らすでしょ?
焦らすと、男の方がさっさと別のヤリマン女に流れて行く。
で、モテない男を相手にしてると、話が一向に進まない。共通で盛り上がれる話題もないし、私もいつしか愚痴ばっかりになっちゃって。
普通に出会って普通に恋愛したいだけなのに、出会い系アプリだとその「普通」がハードル高すぎ!って思うんだよね。
デート援
今まで付き合った人って、実は出会い系アプリじゃない人ばっかりなんだ。
高校の時に二人、大学の時に二人、社会人になってから一人。
大学の時に付き合った人とは、割と長く続いたけど、その後就職してからなんとなく距離ができて別れちゃって。
その後、社会人になってから付き合った人はいたけど、二股かけられてて。
今度、中学の時の同窓会が地元であるんだけど、行ってみようかなぁ。
昔好きだった人がフリーだったらアタックしてみようかな~なんて考えたりもする。
同窓会LOVEっていうのもアリかなって。展開として。
二十代になって、そろそろ30が目前になると、どうしても色々焦るよね。
人妻とデート
謝礼交際掲示板

ライブチャットのオナニー

 ライブチャットのオナニーを教えてくれたのは、学生時代から付き合いのある友人でした。
社会人になってから、なかなか会う機会がなかったのですが、久しぶりに飲みに出かけることになりました。
飲みの席で言われたんです。
「ライブチャットのオナニーは最高」って。
ここのところ異性との出会いから見放されている状態。
つまり、欲求不満も高まってしまっている状態でした。
だから、ライブチャットのオナニーと言われ、かなり食いついてしまったのです。

 社会人になると、誰でも出会いから遠ざかってしまう。
イケメンや、社会的ステータスがないような場合、ほとんどがこれに当てはまるのではないでしょうか?
自分もそうです。
学生時代の友人も同じだったようです。
「全く出会えなくて、風俗に行く金もなくて、欲求不満だったんだよ。普通にオナニーしていたんじゃ満足できない。そんな時見つけたのがライブチャットだ」
彼は興奮気味に話します。
彼の熱っぽい語りに、思わず引き込まれていく感じでした。
「風俗に行くよりは、確かに安く済む。ここが肝心ね。ライブチャットって素人の女の子がやってて、オナニーも見せてくれるんだけど、これがヤバイんだよね」
DXLIVEでオナ指示をしてオナニーの見せ合い
オナ指示を出して興奮してくれる。
おもちゃを使ってオナニーを見せてくれる。
なんと、こちら側が操作できるオモチャまで存在しているのだそうです。
ライブチャットのオナニーの魅力を存分に語られて、不満な自分としても興味を持たないわけがありませんでした。

 翌日は休日だったし、給料も出た後だったし、友人の言うライブチャットのお世話になってみようと思いました。
トップページを見るだけでも興奮が高まる。
それだけ魅力的な女の子がいました。
気になる女の子に声をかけ、チャット開始。
これがエロいのなんの。
生まれて初めての経験でした。
女の子にオナニーさせながら、自分もシコシコやる。
お互い興奮を高めあう、その関係を赤の他人とやってしまうのですからね。
実に素晴らしい放出になりました。
エロイプ
ライブオナニー

出会いアプリ

マッチングアプリは通称出会いアプリと言われているように、決していいイメージではない。男女の出会いとなると、どうしてもセックスなどの肉体関係がイメージされて淫靡な感じがするのも確かだろう。「手軽に会えます」と言う謳い文句は、裏返せば「手軽にやれます」だ。
ただし、純粋に出会いを望んでいる層も確実に存在する。なぜならば、僕がそうだからだ。
異性と話しているとその価値観の相違が楽しい。例えば、仕事で疲れて帰ってきた時に、食事をしながら今日あったことなどを楽しく話せるような異性が欲しい。僕が出会いアプリに求めるのは、そう言う異性との出会いだ。
この楽しさは同性では味わえないと思っている。同性の場合は目の付け所が同じなので、気づけば愚痴の吐合いになっていることは多々ある。そして、そんな会話は総じて面白くはない。お互いが抱える悩みや苦しみも同じだ。価値観が違う相手であるからこそ、有意義な助言や励ましができるのではないかと思っている。
出会い系でセフレ
もちろん、僕も男性だから性欲はある。女の子を生で抱きたくなることは多々あるが、だからと言って、出会いアプリにセフレは求めていない。僕は出会いと言う場所を性欲の吐き捨て場所にしたくはないのだ。
もっとも、そんな理想的な異性と友達になれて、もしフィーリングが抜群でお互いに恋心を抱くような関係になれたとしたら、そう言うこともあるだろう。でも、それを前提に出会いアプリをやっているわけではない。そんな関係に発展するかどうかは、出会いアプリで出会った後の展開によるものだ。
まずは、一緒に食事でもしませんか?そこでフィーリングが合えばそれからのことはまた考えればいいし、合わないと思えば美味しい食事だけ楽しめばいいことだと思う。どちらにせよ、リスクの低い出会いを僕は望んでいるし、出会いアプリに集う女性の方々にも期待している次第である。
・・・さて、これだけ譲歩した書き込みをすれば、出会いアプリで即ハメできる女が釣れるかな?
出会い系アプリ
オフパコアプリ

オナ電

オナ電する時の言葉の選び方って難しいなと思ったんだよね。
前からオナ電すると、女の子の方が一方的に電話切ったりすることがあって、なんでだろってずっと不思議だった。
こっちは、オナ電のつもりでオナ指示とか出して、盛り上がってるという認識なのになんか一方的に切られてしまう。
一回オナ電して、最後まで付き合ってくれた子に「オナ電する時、途中で一方的に切られちゃうことが多い」って相談したんだよ。
そしたら「あー、〇〇さんのオナ電の仕方、ちょっと独特ですよ?」って指摘されたの。
「ミミズが膣の中に入り込んだような感覚にならない?って表現の仕方、人によっては気持ち悪いかもしれないです」って言われた。
テレセでオナ指示を出す電話エッチに興奮
えー、でもミミズ千匹とか言うじゃん!って返したら、男の場合はそれで伝わるかもしれないけど・・・って困惑してた。
前回にオナ電してて、途中で切られた子の場合はもっとひどかったかもね・・・。
「ウジ虫に乳首を噛みちぎられているところを想像してみて?」って言っちゃったもん。
相手の女の子、息できないまでに笑ってた。
「それ、私が言われても、ちょっと嫌かも~」って。
「〇〇さんの表現方法、まずいですよ!虫を例えで使うのは危険です!」って言われてしまった。
だけど、オナ電してる時に、興奮度合いを上げたい時って虫に例えた方が伝わるって思わない?
そりゃ、きれいなものだけで伝わればいいけど、エロ方面って汚いものを例えに出した方が雰囲気でるし、想像力も発揮できるじゃん。
チャットオナニー
オナ指示の音声

ゲイサポ

ゲイサポは時々使ってた。別に俺はゲイじゃないんだが・・・ゲイにフェラされるのが好きなの。
ゲイサポで「フェラだけ」ってことでお金払ってやってもらってただけ。
ゲイサポとか知らなかった時はフェラ援とかでやってもらってたんだけど、下手な子と上手い子の差が激しくてさぁ。
当たり外れが大きすぎるのに、一回一万くらい取られるだろ。
その点、ゲイサポでフェラだけお願いすると、一回5000円からって若干安かったりするし、サービスもいいしさぁ。
それに、ゲイサポの人って割り切ってる人多いから、こっちも感情移入しないで済むし。
あと、結局男だからさ、恋愛感情も沸かないし。
こっちの気持ちもラクだね。
女の子の場合だと、可愛いって思ったら、つい好きになっちゃいそうな雰囲気ってあるじゃん。
で、そういう子にフェラさせると罪悪感みたいなの感じない?
売り専掲示板のノンケは最初だけギフト券でのサポを要求
だけど、ゲイサポだと向こうも喜ぶし、こっちも気持ちいいし、お互いwinwinなんじゃないかと。
別に自分はゲイじゃないから、そっちの道に行く危険もないし。
フェラが好きなだけだからね~。フェラ好きが高じてゲイサポに手を出しちゃっただけだし。
まぁ、だけど彼女ができちゃうとゲイサポも遠のくんだけどね。
彼女に隠してゲイサポっていうのが罪悪感覚えちゃうの。
かといって、彼女の下手なフェラで満足出来るわけがない。
ゲイサポの人たちのすごいテクに慣れてるから、素人の女の子のフェラなんて全然気持ち良くないんだよね。
ただ彼女が頑張ってるな~って思うくらい。
パトロン掲示板
困った時に助けてくれる人

愛人募集掲示板

愛人募集掲示板で知り合ったナナセさんは、どこか陰のある人だなとは思っていた。
当時の僕には奥さんがいた。そして、ナナセさんも人妻だった。つまり僕たちはダブル不倫だったわけである。
「お互いが愛人ですね」
と、ナナセさんは笑っていた。そうなのである。僕にとってナナセさんは愛人、彼女にとって僕は愛人。お互いに本家のパートナーはいる者同士の愛人関係だった。
なぜ愛人募集掲示板で旦那さん以外の男性を求めたのか?と聞くと、ナナセさんは「あなたと同じ理由」と言っていた。僕と同じ理由とはどういうことだろう?僕は別に奥さんに不満があったわけではない。ただ、マンネリで自分への刺激が無くなったことは確かだ。こんな言い方が適切かどうかはわからないが、いわば火遊びだ。ナナセさんにとっても、本気にはならない火遊び程度の愛人募集掲示板への書き込みだったのだろう。
ただ、遊びだったのだけど、ナナセさんと交わっている時は本気だった。そのひと時だけは奥さん以上に彼女のことを愛したと言っていい。それは、ナナセさんもきっと同じだったのではないだろうか。彼女は僕の上で何度も果てた。
愛人募集掲示板を使って分かった困った時に支援してくれる人の探し方
ただ、それも過去の話だ。ある日、ナナセさんとは連絡が取れなくなった。所詮火遊びだ。遊びは飽きるもの。正直な話、僕はまだまだ未練はあったが、相手が飽きてしまったらそれまで。わずかな間だったが、楽しませてくれて本気で愛し合わせてくれたナナセさんには感謝しかなかった。そして、願わくば、またナナセさんが火遊びをしたくなった時は、僕を指名してくれることを望んでいた。しかし、それは永遠に叶わない夢だった。
ナナセさんは既にこの世にいなかった。彼女のSNSには身内の方が訃報を書き込んでいた。ナナセさんは交通事故で亡くなっていた。その日付を見ると、僕との最後の逢瀬を楽しんだ日のことだった。その帰り道で彼女は事故に遭いこの世を去っていた。
ナナセさんは僕との愛人契約を残したままこの世を後にした。つまり、永遠に僕の愛人となった。忘れようにも忘れられないナナセさんとの記憶とともに、僕は彼女の分までのうのうと生きていくことになるのだろう。
無償でお金が欲しい
愛人募集掲示板

プチ援交

私、ビーガンというほどじゃないけど、ほぼ菜食なのね。
別に環境問題とかそういうことに関心があるからじゃなくて・・・高校の頃から、お肉食べるとなんとなく気分が悪くなるというか、胸やけがするようになって・・・
それ以来、ほぼ肉は食べない。魚もお刺身一切れくらい食べれるくらいで、卵とお豆がたんぱく源だよ。
プチ援交してた時も、その食生活のせいであんまり上手く行かなかったんだよね。
だってプチ援交で食事ってなると、たいてい肉でしょ?私食べられないから。
私も事前にお肉は食べられないって知らせていたんだけど・・・そしたら、食べられる店ってなかなかない。
今はビーガンの店って増えたけど、普通の人はあんまり行かないよね。
プチ援してた時に、一人ビーガンの人がいてね。
お掃除フェラ
「自分も肉は食べないから安心して」って誘われて。
それで、会ったんだけど、たまにビーガンでもやり過ぎで体調崩してる人っているんだよね。
そのプチ援交の人も、多分ビーガンになりたててだったんじゃないかな。顔色がすごく悪いの。
「一応、草食、菜食主義なんだけど、アッチの方は肉食だから!」なんて冗談飛ばしてたんだけど、どう見ても元気なさそうなわけ。
プチ援交にしたのも、エッチしないように、なんじゃないかなって気がしたな。
多分、勃起力とか持続力に影響が出てるんだよ・・・
無理してビーガンとか始める「意識高い系」にありがちなことだよね。
急に肉食止めると体調不良起こす人いるんだよ。
主義なら仕方ないけど・・・プチ援交で性的妄想力を高めて、何かを確認したいんだろうな・・・って勝手に想像した。
手コキ風俗
フェラ援

お金欲しい掲示板

確かにシマモトサワと言う名前だったように覚えている。とは言え、5年ほど前の話なので名前まではおぼろげなところもあるのだが、その存在ははっきりと覚えている。彼女とは以前、援助交際をしていた仲だった。
シマモトサワと出会ったのはお金欲しい掲示板だったと記憶している。お金に困っている人間が無償で支援を募るどこまで真面目なのかよくわからない掲示板である。そこでシマモトサワは支援を募っていた。シングルマザーで1歳の子供がいるが、つい先日、働き口から解雇されて、失業状態のためミルク代もままならない状態である。しばらくの間、援助してほしいと言う要求だった。
なお、改めて書く必要はないと思うが、この手のお金欲しい掲示板の支援の見返りはセックス以外に他ならない。おしゃれに着飾りたいだけであるギャルの援助要請だったら全然後ろめたさはないが、さすがに子持ちのシングルマザーが相手だとなかなかに背負うものは重い。そのため、声をかけたのは僕くらいのものだったと思う。理由は単純で生活拠点が近かったから、と言うだけだ。
食事するだけお金
シマモトサワは予想以上に美人だったが、どこか怯えたところがあった。そこらのスーパーで買ったような安っぽいトレーナー姿がそう思わせたのかも知れない。話を聞くと、子供の父親以外の男とは経験がなかったらしい。ちなみに、父親である男性は妊娠発覚において「養えないから堕ろせ」と言ったらしいが、彼女がそれを断ると逃げるように行方をくらましたそうだ。
「息子をきちんと育てることが彼への復讐です」などとシマモトサワは言っていた。その為には、バイタに身を落とす覚悟も持っていたのだ。行為の後、僕が約束通りにお金を渡すと、涙を流して喜んでくれたことは覚えている。
テレビのニュースでは、そんなシマモトサワ容疑者が警察に連行されていた。罪状は児童虐待だった。テレビに映るシマモトサワは5年前のみすぼらしい恰好ではなくてブランド物のファッションに身を包んだ派手な女へと変貌していた。
おそらく、僕との経験によりセックスでお金を稼げることに目覚めたシマモトサワは、経済的にはともかく人生的に転落していったのではないかと思う。あの時、僕が彼女を抱かなければ、きっと貧しいながらも子供を愛でつつ幸せな暮らしを送っていたのではないか、と考えるとやるせない気持ちになった。
口割
サポ掲示板

クリ責め

高校生の頃、僕はクラスメイトの女の子に告白を受けた。おとなしく目立たない女の子であり、机の中に入っていたラブレターには「大好きです」と書かれていた。
正直なところ、僕の好みではなかった。しかし、当時の僕は焦っていた。友達から次々と初体験報告を受けていたからだ。僕は、表面上は「別に早くセックスを体験したからっていい事なんて何もないだろ」とクールに装っていたが、心の中では、もしかしたらこのまま一生きっかけもなく童貞のままの人生なのではないだろうか、と結構な圧で気持ちが追い込まれていたのだ。
そこで、やらせてくれるならこの子でもいい、と思って僕は彼女の告白に答えたのだ。残念ながら、当時の僕は童貞を卒業することしか考えていなかった。僕のことを本当に好きだったらしい彼女の心を僕は童貞卒業のためだけに利用したのである。
クリ責めするのが大好きな僕にクリ開発を希望するセフレが出来るまで
僕の要望に彼女はすべて答えてくれた。ベッドインも告白されてから1週間も経ってない頃だったと思う。初めて見る女性のまんこに僕の興奮は頂点に達した。確か、友達の話によるとクリトリスを責めると女性は悦ぶはずだと、僕はまだ熟れきっていない処女まんこを押し広げてクリトリスを探りまくった。とにかくクリ責めをしないと!と僕はさやから強引にクリをむき出して加減もわからず「痛い痛いやめて!」との彼女の叫びも無視して、まるでレイプするかのようにクリ責めをしたのだ。
もちろん、そんな乱暴なクリ責めでお互いに達することはなかった。そして、彼女はもう二度と僕の求めに応じてくれることはなくなり、卒業と同時に僕たちの関係は途絶えた。
あれから10年が経とうとしている。その件があって以来、僕は泣き叫ぶ彼女の姿がトラウマになり、怖くてセックスができない体になっていた。そんな一生童貞を覚悟していた僕を見かねたのか、会社の先輩がソープランドに連れて行ってくれた。そこで僕はようやくソープ嬢様に丁寧に教わりながら童貞を卒業したのである。
その流れで僕はいかに彼女にひどいクリ責めをしていたか思い知ることになった。「クリは敏感だからね。君だってペニスを乱暴にされたら痛いだけでしょ?」と言うソープ嬢様の言葉に僕は項垂れるしかなかった。僕がソープ嬢様の中で果てた後、ふと彼女を見ると優しい目で僕を見てくれていた。なんとなく、その目がかつてのあの彼女に似ているような気がした。
エロチャット
無修正のオナニー